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まもるという視点– tag –

  • 神社に仏像があるのはなぜ?神仏習合の歴史と現代に残る日本文化のかたち

    2025 8/29
    調べる・記録する・伝える
    神社に仏像が祀られていたり、お寺の境内に鳥居が立っていたり──そんな不思議な光景を見かけたことはありませんか。この背景には「神仏習合」という、日本独特の宗教文化があります。この文化は神道と仏教が長い歴史のなかで互いに影響し合い、融合してきた結果、日本人の生活や価値観に深く根付いてきました。本記事では、神仏習合の基本から、奈良・平安時代における成立の経緯、本地垂迹説(ほんちすいじゃくせつ)の考え方、具体的な神社仏閣の事例、さらに明治の神仏分離や現代に残る痕跡までを順を追ってわ...
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みくまり
紅葉町の住人
見ること、感じること、考えること。
暮らしの中にある“しくみ”や“働くこと”、“お金”や“学び”について、
「わたし」の視点でひっそりと展示しています。
紡がれた言葉のなかに、ふと何かを見つけてもらえたらうれしいです。

【この展示室で読めること】
・暮らしを整える小さな工夫
・仕事や学びのヒント
・お金やしくみをわかりやすく解説した記事など
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